SCROLL
01 — SERVICES
作るものは3つ。姿勢はひとつ。
どの領域でも「まず動くものを作って、見て、直す」。紙の企画書より、触れる試作で前に進めます。
02 — OUR STYLE
提案書より、
動く試作を。
「発注してみないと、何ができるか分からない」。受託開発のその不安を、順番の逆転で解消します。契約の前に試作を見て、納得してから進められます。
CONVENTIONAL — 一般的な受託の進め方完成形が見えるのは契約後
問い合わせDAY 0
ヒアリングWEEK 1-2
見積・契約WEEK 3-4
制作・開発WEEK 5-12
初めて見るWEEK 13
仕様書と想像で判断 → 「思っていたものと違う」が起こりやすい。
SPIRA STYLE — 先に、作る見てから契約できる
ご相談DAY 0
試作を提示最短7日
触って確認WEEK 2
契約WEEK 3
本番化・公開WEEK 4-8
実物を見て判断 → 認識のズレが構造的に起こらない。AIだから試作が速い。
03 — WHY SPIRA
小さなチームで、それでも速い理由。
REASON 01
AIを「作る側」で使い倒す
設計・実装・検証のすべてにAIを組み込んだ開発体制。人数ではなく道具の使い方で、速度と品質を両立します。
REASON 02
業務の言葉で会話できる
不動産・法務領域の実プロダクト開発で培った業務理解。「ITの人に説明が通じない」を起こしません。
REASON 03
作って終わりにしない
公開後の更新・監視・改善まで月額で伴走。「納品した日が一番きれい」なサイトやシステムにはしません。
04 — WORKS

FEATURED WORK
Smatchu -スマッチュ-
物件PDFをアップロードするだけで、概要書・顧客マッチング・紹介メール文をAIが自動生成する、不動産仲介業務向けの自社開発SaaS(運営中)。「AIを業務の道具にする」というSpiraの姿勢をそのまま形にした一本です。
実績・サンプルを見る→0円
初回相談・試作提案は無料
最短0日
試作サイトのご提示まで
月額0円〜
公開後の運用保守プラン
0領域
SaaS/業務システム/Web制作